富山大学芸術文化学部<センターリサーチC判定から合格>

Cさんは、センター試験失敗してしまい、まさかのC判定。

しかしどうしても富山大学の芸術学部に行きたかった。

将来、建築関係の仕事に就きたいと思い、地元の富山大学が

一番有利だから。

2次試験には小論文がある。今まで小論文の勉強をしたことは

ほとんどなかった。どうやったら合格するのか?

まさにセンター試験が終わってから、教材を一生懸命探して

いたそうだ。

そんなときに、当塾のHPを見つけた。

C判定から逆転合格!小論文添削」とあった。

そんなこと、可能なの?

そう思った。

そんな上手い話ないよね。

それができたら誰も苦労しないよね。

普通もそう思うはず。

しかし、Cさんはそうは思わなかった。

ここで勝負する!

そんな気持ちのこもった答案が毎日送られてきた。

第1志望合格おめでとうございます。

新生活、楽しんでくださいね。

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<合格者アンケート>

1)合格大学学部学科:

富山大学芸術文化学部

2)小論文指導を受ける前はどんなことで困っていましたか?

   センター直後から本番まで1ヶ月という時間の中で、小論文を一からスタートすることがとても不安でした。さらにセンター800小論文200という配点にも関わらずC判定でとても焦っていました。

3)スカイ予備校の小論文を選んだ理由はどこですか?

   小論文の教材を探そうとインターネットで探していたら、スカイ予備校のHPに行きつきました

4)実際の指導を受けてのみて、どのような点が良かったですか?

   時間に関わらず1日に何回も添削を受けられる点です。学校の先生は34日に1回だったのに比べて、本番までにしっかり書く練習ができました。さらに、小論文の基礎から丁寧に教えて頂けたのでコツをつかみやすかったです。

5)来年同じ大学を受験する受験生にアドバイスをお願いします。

   過去問など、なるべく多くの問題にふれたらいいと思います。書き方の型があるので、慣れるまで何度も書いてみることが重要だと思います。