入試まで時間がない。
小論文はほとんど書いたことがない。
それでも——
たった6日間・10回の添削だけで、小論文で合格点を取れるようになった生徒たちがいます。
本プログラムは、
「小論文が苦手」「どこを直せばいいか分からない」という受験生を対象に、
6日間という超短期で“合格する型”をインストールする、小論文専門の集中講座です。
たった6日間小論文経験ゼロから岐阜大学に合格した生徒がいます
この生徒は2浪し、前期試験不合格が決まってから、後期試験までの「たった6日間の指導」で合格を掴みました!
こんなお悩みはありませんか?
- 小論文が全く書けない。そもそも、何から書き始めればいいか分からない
- 学校や塾で添削は受けているけれど、点数が伸びている実感がない
- いつも同じようなことを指摘されて、自分のどこが悪いのかが分からない
- 推薦入試・総合型選抜まで時間がなく、とにかく急いで仕上げたい
- 過去問を解いても、「これで合っているのか?」と不安なまま提出している
- 文章を書くのに時間がかかりすぎて、本番時間内に書き終わるイメージが持てない
- そもそも、小論文で何が評価されているのか分からない
- どうせやるなら、一度でいいからプロの小論文講師に見てほしい
そもそも入試まで、あと数日しかない!
もし、どれか一つでも当てはまるなら、
この「6日間・10回添削プログラム」は、まさにあなたのための講座です。
なぜ、小論文は「頑張って書いているのに」伸びないのか?
多くの受験生は、
「とりあえずたくさん書けば上手くなる」 と思って、小論文に取り組みます。
しかし、実際には——
- 書き方の「型」がないまま、自己流で書き続けている
- 添削回数が少なく、自分の弱点に気づく前に本番を迎えてしまう
- 指摘はされても、「じゃあどう直せばいいのか?」まで教えてもらえない
- 小論文で何点取れれば合格ラインなのか、基準が分かっていない
- 学校の先生は忙しく、個別に深く見る時間が取れない
- 「合格答案」を見たことがないので、目指すべきゴールのイメージが持てない
その結果、
同じミスを繰り返しながら、本番まで時間だけが過ぎていくのです。
結論:短期間で伸ばすカギは「型 × 回数 × 即フィードバック」です。
小論文は、センスではありません。
「合格する型」と「正しいフィードバック」があれば、短期間でも一気に伸びます。
この6日間プログラムでは、
- 初日に「合格する型」をインストールする
- 毎日、小論文を提出してもらう
- 10回分の徹底添削で、弱点を一つずつ潰していく
- 書く → 直す → 再提出、を繰り返し、
6日目には「自分の型」で合格レベルの答案を書ける状態にする
という流れで進めていきます。
6日間でE判定から合格へ。実際に起きた逆転ストーリー
「本当に6日間で変わるの?」
そう思われるかもしれません。
しかし、実際に——
- E判定だった生徒が、たった6日間で小論文の点数を大きく伸ばし、国公立大学に合格
- 小論文が苦手で、最初は原稿用紙が埋まらなかった生徒が、
最終日には時間内に、筋の通った意見文を書けるようになった - 「文章が幼い」「具体性がない」と言われ続けていた生徒が、
具体例とデータを交えた説得力のある文章を書けるようになった
短期間でも結果が出るのは、
「なんとなくの練習」ではなく、「合格から逆算された添削」を行っているからです。
プログラムの全体像:6日間・10回添削でやること
1日目:合格する「型」をインストール
- 小論文で評価される3大要素
「構成力」「論理性」「具体性」を、まずは理解してもらいます。 - 合格答案のサンプルをもとに、
「結論の置き方」「段落構成」「具体例の入れ方」の型 を解説。 - その日のうちに、簡単なテーマで1本書いてもらい、
1回目の添削を実施します。
2日目:文章の癖を発見し、矯正する
- 1回目の添削結果から、
- 主語述語のねじれ
- 具体例の弱さ
- 抽象的な言い回し
- 語尾の幼さ
などの「クセ」を洗い出します。
- そのうえで、改善ポイントを整理し、
2本目・3本目の小論文を提出 → 添削(2〜3回目)。
3日目:課題文要約 × 論点整理の徹底トレーニング
- 課題文付き小論文でつまずく大きな理由は、
**「何が書いてあるかを正しくつかめていない」**こと。 - 要約の手順・論点の抜き出し方を、ステップで解説。
- 課題文付き問題を1〜2本解き、4〜5回目の添削を行います。
4日目:説得力を生む「具体例」の入れ方
- 多くの受験生は、「私はこう思います」で終わってしまいます。
- この日は、
- 統計データの使い方
- ニュース・身近な経験の取り入れ方
- 抽象 → 具体への落とし込み
をトレーニング。
- 実際の出題テーマに沿って書き、6〜7回目の添削を実施。
5日目:志望校の過去問で実戦演習
- 志望校の出題傾向に合わせた問題をピックアップ。
- 制限時間内で解く練習をし、8〜9回目の添削で仕上げていきます。
- 「この学校は、ここを見ている」というポイントも解説します。
6日目:最終調整 & 合格答案の完成
- これまでの添削内容をすべて踏まえ、
自分の「合格パターン」を固める1本を書きます。 - 10回目の添削で、最後の微調整。
- 本番に持っていくべき「思考の流れ」と「構成のテンプレ」を確認し、終了です。
この6日間プログラムで得られる5つのメリット
- 「とりあえず書く」状態から卒業できる
→ 書き始める前に「何を書くか」が整理できるようになります。 - 時間内に書き切る力が身につく
→ 「構成 → 執筆 →見直し」のリズムが体に入ります。 - どんなテーマにも対応できる“思考の型”が手に入る
→ 教育・医療・福祉・環境など、頻出テーマに強くなります。 - 本番で緊張しても、いつものパターンで書ける安心感
→ 頭が真っ白になっても、「まず結論」「次に理由」と、型で動けるようになります。 - 短期間だからこそ、集中力が切れずに一気に駆け抜けられる
→ ダラダラと数カ月やるより、6日間で一気に仕上げる方が、伸びが大きいことも珍しくありません。
他の指導との違い
一般的な指導との違いを、分かりやすくまとめると——
- 学校の小論文指導
→ 授業時間が限られ、1人ひとりの答案を深く見る時間がない - 集団授業型の塾・予備校
→ 講義は勉強になるが、自分の答案を細かく見てもらえない - 一般的な個別指導
→ 回数が少なく、「なんとなく直した」で終わりがち
それに対して、本プログラムは、
- 6日間で10回という“圧倒的な添削回数”
- 初日に「型」を入れてから、全ての答案をその型でチューニング
- 指摘だけでなく、「どう書き換えればよいか」の例文を提示
- 毎日の添削で、修正点が体に染み込むまで繰り返せる
という点が、大きな違いです。
受講生・保護者の声
- 「最初は原稿用紙が半分も埋まらなかったのに、
6日目には時間内に書き切れるようになりました。(高校3年・女子)」 - 「学校の先生には『悪くはないけど、もう一歩』と言われ続けていましたが、学校の先生のアドばいうは、ダメだしはあるけど、明確にどう書けばいいかがわからなかった。この講座で“何が足りないのか”がハッキリ分かりました。(高校3年・男子)」
- 「親としては見守ることしかできませんでしたが、
添削が返ってくるたびに文章が変わっていくのが分かりました。
まさか本当に6日間で合格できるとは思っていませんでした。(保護者)」
プログラム詳細
- 対象:京都教育大学を受験する受験生
- 期間:6日間以内(個別スケジュール調整可)
- 添削回数:10回(5テーマ)
- 形式:オンライン(答案はオンラインで提出/添削もオンラインで返却)
- 内容:
- 合格する小論文の「型」講義
- 志望校・志望分野に合わせたオリジナル課題
- 10回分の徹底添削
- 必要に応じて、ZOOMでのフォロー
※料金や日程は、ページ下部の「お問い合わせ」または「LINE登録」からご確認いただけます。
よくある質問
Q. 6日間で完成するか、不安です。
A. はい。常識で考えたら6日間での対策で合格できたら、誰も苦労はしません。しかし、五十嵐校長が編み出した6日間合格スカイメソッドでは合格できる生徒がいます。それは小論文指導歴約30年の五十嵐校長が編み出した裏ワザがあるからです。
Q. 小論文をほとんど書いたことがないのですが、大丈夫ですか?
A. むしろ、そのような方にこそ向いているプログラムです。初日に「合格する型」をゼロから解説します。
Q. スマホだけしかありません。それでも受講できますか?
A. はい、可能です。答案は写真提出もできますし、タイピングが得意な方はPCからの提出もOKです。全く書けない生徒がいればZOOMつなぎながらでマンツーマン指導します
Q. 保護者も添削内容を確認できますか?
A. ご希望の場合は、保護者の方にも共有できる形でご案内いたします。
入試まで時間がないあなたへ
「もう今からでは間に合わないかもしれない」
そう感じている受験生・保護者の方へ、はっきりお伝えしたいことがあります。
小論文は、正しいやり方で短期間に集中的に取り組めば、まだ間に合います。
大事なのは——
「やみくもに書き続けること」ではなく、
合格から逆算された添削を、短期間に集中的に受けること。
この6日間・10回添削プログラムで、
あなたの小論文を「なんとなく書いた文章」から、
合格者が書くレベルの答案へと一気に引き上げましょう。
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