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研修医コラム

国公立前期の受験校選び「医学部ならどこに行っても同じ」はウソ!!

こんにちは、スカイ予備校メディカルアンバサダーのめでぃたです。 医学部を志す皆さん、そして保護者の皆さま。 「医学部ならどこでもいい」「受かれば勝ち」――そんな言葉を耳にしたことはありませんか? 実は、私自身も受験生のときはそう思っていました。最優先は「合格できるかどうか」。 入学後のキャンパスライフや卒業後のキャリアなんて、考える余裕すらありませんでした。 でも、実際に医学部に入ってみると、「どこでも同じ」なんてとんでもないということに気づかされました。 医学部は入るのがゴールではなく、むしろスタートです。 そしてそのスタート地点の違いは、6年間、そして医師人生にまで影響を及ぼすこともあります。 この記事では、医学部の「国公立前期試験」の受験校を選ぶ際に、絶対に見落としてほしくない3つのポイントをご紹介します。
推薦入試

併願可能な公募推薦【戦略的活用ガイド】|全国私立大学一覧と合格率を高める5つの併願パターン

併願可能な公募推薦を実施している全国私立大学を網羅。GMARCH・日東駒専レベル別の戦略的併願パターン、出願スケジュール管理、受験料シミュレーション、面接での志望度アピール術まで徹底解説。 【キーワード(5~10個)】 併願可能 公募推薦, 公募推薦 併願, 私立大学 推薦入試, 併願戦略, 推薦入試 併願校, GMARCH 公募推薦, 日東駒専 推薦, 受験料 シミュレーション, 面接 第一志望 【スラッグ(短縮URL)】 koubo-suisen-heigan-senryaku 【カテゴリ】 推薦入試 【タグ】 公募推薦, 併願戦略, 私立大学, 推薦入試, 出願スケジュール
研修医コラム

医学部受験って何が違うの?普通の大学受験との7つの違い

こんにちは!スカイ予備校メディカルアンバサダーのめでぃたです。 「医学部って大変そうだけど、具体的に何が違うの?」 そんな疑問を持つ受験生や保護者の方は多いと思います。 実際、医学部受験は“普通の大学受験”とはいくつもの点で異なります。 今回はその違いを「7つのポイント」に整理して、わかりやすくご紹介します。
研修医コラム

医学部受験校決定の本音|立地・縛り・浪人の現実

こんにちは!スカイ予備校メディカルアンバサダーのめでぃたです。 医学部受験のとき、こんなふうに思っていませんか? 「とにかくどこでもいいから医学部に受かりたい」 「奨学金がもらえるなら、地域枠でもいいかも」 「浪人したくないから、受かりそうなところで…」 当時の自分も、まったく同じ考えでした。 でも今、研修医になって全国の医学部出身者と働いてみて、心から思うんです。 「医学部ならどこでもいい」は、真っ赤なウソ。 医学部は“受かること”がゴールじゃない。 6年後、その延長にある医師としての人生をどう過ごしたいか。 そこまで見据えて「受験校を選ぶ」ことが、何よりも大事なんです。
大学受験

推薦入試の準備はいつから?学年別完全ガイド

推薦入試はいつから準備すべき?高1・高2・高3の学年別アクションプランと月別スケジュールで合格率を最大化する方法を徹底解説。
大学受験

時間配分が苦手な受験生必読!“あと少しで解ける”に潜む罠と、理想の時間配分方法

模試や過去問を解いていて、「あと少しで解けそう…」そう思って1問に10分、15分、気づけば30分。 結果、他の問題に時間が足りず、点数が伸びない。 この悩みは、大学受験生が必ず一度はぶつかる“時間配分の落とし穴”です。 実は、この「あと少し」という感覚そのものが、受験生を大きく惑わせる心理トリック。 そして、難問にこだわり続ける姿勢こそが、合格を遠ざける最大の原因なのです。 この記事では、 ・なぜ難問に時間を使いすぎてしまうのか ・合格に必要な“得点効率”の思考 ・撤退判断の基準 ・実戦で使える時間配分のトレーニング法 まで整理し、今日から点数が伸びる「時間の使い方」を身につけられるよう解説します。
研修医コラム

医学生のメンタル崩壊率、想像以上です

こんにちは!スカイ予備校メディカルアンバサダーのめでぃたです。 「医学生=安定」「医学生=エリート」 そう思っていませんか? でも、現実は違います。 僕は医師として、そして元・医学生として断言します。 医学生のメンタル崩壊率は、あなたが想像するより遥かに高い。 今日は、その“静かすぎる現実”を話します。
大学入試

実力を発揮しきれない受験生へ──「解けたのに落とした」をゼロにする本番力の鍛え方

模試や過去問で、「あれ、これ絶対できていたはずなのに……」という経験はありませんか? “解けているのに点にならない”という現象は、受験生の心を大きく揺さぶり、「自分は本番に弱いのかも」「実力が足りないのかも」と自信を奪っていきます。 しかし安心してください。 その悔しさの正体は、あなたの才能不足でも、努力不足でもありません。 多くの場合、“点数に転換する技術”が足りないだけです。 この記事では、「できたのに落とした」を完全になくす本番力の鍛え方を得点技術の観点から徹底的に解説します。 あなたの実力を確実に点数へ変える、そのための方法をお伝えします。
研修医コラム

真実!「中学から準備しないと医学部は間に合わない」は本当か?

こんにちは!スカイ予備校メディカルアンバサダーのめでぃたです。 「今からじゃ、もう間に合わないですか?」 この質問、毎年11月になると医学部志望の受験生から必ず聞かれます。 結論から言いましょう。 11月以降こそ、逆転合格の“本当の勝負期”です。 なぜなら、ここからが「ただの受験生」と「医学部合格者」を分ける“分岐点”だから。偏差値が今いくつでも、志望校がどこでも、この2か月の過ごし方で合否がひっくり返るのが、医学部受験のリアルです。
推薦入試

推薦不合格から24時間で始める逆転合格アクションプラン【実践チェックリスト付】

推薦入試不合格後の24時間以内にやるべきことを分刻みで解説。実名事例5選、科目別30日で+15点の学習法、併願マトリックスで逆転合格を実現。データで証明された実践型ガイド。
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