合格体験記

大学入試

【合格体験記(私立大学 看護学部)】フライトナースを目指して──みずきさんの看護学部合格体験

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 今回は、看護師を目指して推薦入試で私立大学の看護学部に合格したみずきさんをゲストにお迎えしました。 ドラマ『コード・ブルー』をきっかけにフライトナースを志し、災害現場で活躍するDMAT隊員を目指すみずきさんの夢と、合格までの道のりを伺いました。
大学入試

【医学部合格体験記(秋田大学 医学部 医学科)】好きから始まった医学への道──斉藤さん、2年目の今を語る

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 「好きなことしかやらない子どもでした」と振り返る斉藤さん。理系の科目にだけ興味を示し、宿題もろくに出さなかった小学生の頃。 そんな彼が今、医学部の2年生として日々真剣に学び、実習に挑んでいます。中学・高校・大学と節目ごとに訪れた「転機」と、自分の意思で選び取った進路。 その歩みの中には、「好きなことを追い続けたからこそ、たどり着けた今」がありました。 本記事では、勉強嫌いだった少年が、どのようにして医学部へと歩みを進め、現在どのような学びと挑戦を重ねているのか、そのリアルな姿をお届けします。
大学入試

【医学部合格体験記(秋田大学 医学部 医学科)】旬さん、命と向き合う学びの中で学びの先に見えた命の尊さ

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 秋田大学医学部医学科に在籍する旬さんは、2年生になり、解剖学実習や組織学を通して、人体の精密な構造と命の重みに改めて向き合う日々を過ごしています。 知識の積み重ねだけではなく、人の身体と命を学ぶ意味を日々実感しているという旬さんに、2年生の学びの内容や感じていることについてお話をうかがいました。
大学入試

【合格体験記(青森県立保健大学 健康科学部 看護学科)】小論文も面接もゼロから挑戦!高橋さんがつかんだ看護師への第一歩

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 今回は、香川大学 経済学部に合格したすずさんにインタビューしました! 徳島在住のすずさんは、高校2年の春からスカイ予備校に通い始め、週1回の小論文添削と面接練習にじっくり取り組み、見事合格を勝ち取りました。 発表の瞬間のことから、受験までの努力、そしてこれから大学でやりたいことまで、じっくり語ってもらいました。
大学入試

【医学部合格体験記(杏林大学 医学部)】偏差値50からスタートし、拓人さんが私立医学部に5校合格するまでの道のり

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 中学時代から漠然と医師に憧れを抱いていた拓人さん。ですが、勉強習慣はほぼなく、高校でも成績は下位をさまよう日々。現役時代は共通テスト英語で50点という結果に終わり、 私立医学部にも全滅。しかし、「このままでは終われない」と一念発起。基礎からコツコツと積み上げ、1年間の浪人を経て、見事私立医学部に5校合格しました。 ここでは、彼がなぜ医師を目指したのか、どんな反省を活かして勉強を進めたのか、そして自分に合った方法でどう偏差値を20近く上げていったのか、その軌跡をご紹介します。
看護学部

【看護学部合格体験記(新潟県立看護大学 看護学部)】「やるべきことが見えた」週1の指導で合格をつかんだ南さん

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 中学時代から漠然と医師に憧れを抱いていた拓人さん。ですが、勉強習慣はほぼなく、高校でも成績は下位をさまよう日々。現役時代は共通テスト英語で50点という結果に終わり、 私立医学部にも全滅。しかし、「このままでは終われない」と一念発起。基礎からコツコツと積み上げ、1年間の浪人を経て、見事私立医学部に5校合格しました。 ここでは、彼がなぜ医師を目指したのか、どんな反省を活かして勉強を進めたのか、そして自分に合った方法でどう偏差値を20近く上げていったのか、その軌跡をご紹介します。
大学入試

【合格体験記(東洋大学 経営学部)】通信制高校から東洋大学へ!起立性調節障害を乗り越えた里美さんの軌跡

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 今回ご紹介するのは、起立性調節障害という体の不調と向き合いながらも、見事、東洋大学に合格した里美さんのインタビューです。 彼女の努力と工夫、そして通信制高校という学びの選択肢がどのように受験に活かされたのか―― 同じように不安や困難を抱える受験生にとって、大きなヒントと勇気になるはずです。
医学部受験

【医学部合格体験記(東京慈恵会医科大学 医学部)】医学部受験を初めて経験し、健太郎さんの東京慈恵会医科大学合格までの道のり

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 高校2年の秋、それまで教育の道を志していた健太郎さんは、一つの分野との出会いをきっかけに医学部を目指すことを決意します。それは、「小児の心療内科」。教育と医療のはざまで悩みながらも、自分なりの信念を持ち続けた健太郎さんは、限られた時間の中で戦略的に学習を進め、見事、東京慈恵会医科大学に合格しました。ここでは、彼がどのようにモチベーションを維持し、どんな工夫をしながら受験を乗り越えていったのかをご紹介します。
大学入試

【医学部合格体験記(東北大学 医学部 保健学科)】真さん「見えないものを追い求めて」──星空少年がたどり着いた放射線技術の世界

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 福島で生まれ育った真さん。夜空を見上げて宇宙に心を奪われていた少年が、やがて「見えないものを理解する」ことへの興味を深め、東北大学医学部保健学科・放射線技術科学専攻に進学しました。 もともとは工学部志望でしたが、共通テストでのつまずきと向き合い、 「自分は何のために学びたいのか」と問い直すなかで、理系×医療という新たな道に出会います。彼が歩んできた道のりは、決して一直線ではありません。 でもその分だけ、進路に悩む受験生に大きなヒントを与えてくれます。
大学入試

【医学部合格体験記(埼玉医科大学 医学部)】潤さん夢だった医師の道へ──サッカー少年が夢を掴むまで

こんにちは、スカイ予備校の校長、五十嵐です! 埼玉医科大学医学部に通う潤さんは、小学生の頃から医師を志していました。スポーツに打ち込みながらも、自分の進むべき道を信じ続けた彼の歩みには、数々の困難と乗り越えた努力の痕跡が刻まれています。 浪人生活を経て夢をつかんだ彼が、自らの経験を振り返りながら、これから医師を目指す若者たちにメッセージを届けます。
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