高校生、大学受験、勉強

研修医コラム

4月からの新生活で差がつく人の共通点|医学部志望なら“3年間の使い方”を間違えるな

医学部志望なら「高校3年間の使い方」を間違えない 4月は、新しい生活が始まる節目です。高校に入学する人も、進級する人も、「ここから頑張りたい」「今年こそ良いスタートを切りたい」と気持ちを新たにしているのではないでしょうか。 一方で、医学部や...
研修医コラム

高校3年間で人生は変わる|医学部を目指す子を持つ親御さんへ伝えたいこと

この春、お子さんが高校へ進学される親御さんへ。まずは本当におめでとうございます。 ここまで支えてこられたこと、簡単なことではなかったと思います。 ただ、あえてお伝えしたいことがあります。 高校3年間は、思っている以上に“シビア”です。 特に...
研修医コラム

高校合格で満足してない?医学部志望なら“3月の過ごし方”で人生が決まる

こんにちは! スカイ予備校メディカルアンバサダーの めでぃた です。 今回は「医学部に合格した人」「これから医学部を目指す人」両方に向けて、大切な話をお届けします。 「医学部に入れたらもう安心」なんて思っていませんか? 実は、**医学部での6年間こそが本当の“サバイバル”**なんです。 入学時に100人いた同期が、6年後には数人留年しているのは当たり前。真面目な子や優秀な子でも、ふとしたことがきっかけで脱落する世界です。 今回は、僕自身の医学部生活をふり返りながら、「こういう人が留年しやすい!」という危険なタイプ3つを紹介していきます。 これを読んで、ぜひ一歩手前で踏みとどまってください!
大学受験

大学受験に合格する人の共通点7選 悩みを力に変えるメンタル術

大学受験は、知識だけでなく“心の強さ”も問われる試練です。 参考書を開いても集中できない日、模試で思うような結果が出ずに落ち込む日、不安に押しつぶされそうな夜──。 そんな時こそ、「心の使い方」が合否を分けるカギになります。 この記事では、毎年合格をつかみ取っている受験生に共通する「7つの力」と、悩みや不安を力に変えるための“メンタル術”を紹介します。 現役大学生が受験期に実践していた内容も交えながら、今すぐ使えるヒントをお届けします。
研修医コラム

高3直前期!医学部受験生が今、意識すべきことまとめ

こんにちは!スカイ予備校メディカルアンバサダーのめでぃたです。 「あと3ヶ月で本番」この言葉が、妙にリアルに感じる季節になりました。 模試の成績に一喜一憂し、参考書を開いても頭に入らない。 そんな“受験の秋”を、今まさに過ごしている人も多いのではないでしょうか。 でも大丈夫。 この時期に「何を意識するか」で、合否の流れはまだ大きく変えられます。 今回は、現役医師であり、医学部予備校講師でもある立場から、直前期の医学部受験生が“本当にやるべきこと”を整理してお伝えします。
医学部合格体験記

【合格体験談(群馬大学 医学部 医学科・一般前期合格)】さきさんが「全部やらない」と決めて掴んだ合格までの道のり

医学部受験というと、「誰よりも勉強している人が受かる」「すべてを完璧に仕上げた人が勝つ」そんなイメージを持っている人が多いかもしれません。 でも実際には、限られた時間の中で何を選び、何を捨てるかが、合否を大きく左右します。 今回紹介するのは、群馬大学医学部医学科・一般前期に合格したさきさん。 彼女の受験を振り返ると、常に意識していたのは「満点」ではなく、合格に必要な点数を、確実に取りにいく戦略でした。 特に印象的だったのは、多くの受験生が後回しにしがちな小論文を“武器”に変えたこと。 その考え方と積み重ねは、これから医学部を目指す人にとって、とても現実的なヒントになるはずです。
大学入試

【合格体験談(群馬大学 医学部 保健学科 看護学専攻)】推薦で群馬大学看護に合格したともさんの準備は1年生から始まっていた

「推薦入試は、才能よりも準備で決まる」 この言葉を、これほど体現している受験生は多くありません。 今回紹介するのは、群馬大学医学部保健学科看護学専攻に学校推薦型選抜(共通テストなし)で合格したともさんのストーリーです。 彼女が受験勉強を始めたのは、高校3年生になってからでも、高校2年生の途中でもありません。 高校1年生の4月、入学と同時でした。 なぜ、そこまで早く動いたのか。 そして、3年間で何を積み上げてきたのか。 推薦入試を考えている人にとって、この体験談は「かなり現実的なヒント」になるはずです。
大学入試

高校生必見!模試の点に伸び悩むときの突破口

お子さんが受験期に入ると、保護者としての悩みは尽きません。 「勉強に口を出しすぎても逆効果では?」「スマホ時間が長くて集中できていないのでは?」 「睡眠不足が続いているけれど大丈夫?」「塾や教材、どれを選べばいいのか迷う…」。 こうした小さな心配は、積み重なると大きな不安になりますよね。 一方で、関わりすぎれば自主性を損ないそうで、放っておけば勉強の遅れが気になる…。 その“ちょうどいい関わり方”をどう見つければいいのか、迷う方も多いはずです。 実は研究からも、親の関わり方次第で学習成果や心理的な安定が大きく変わることが分かっています。 「どんなサポートがプラスに働きやすいのか」「何を避けた方がいいのか」。 具体的なデータや実践的な工夫を知っておくと、不安はぐっと小さくなります。 この記事では、保護者の方が抱えやすい代表的な悩みを整理しながら、心理学や教育学の知見をもとにした“実際に家庭でできる関わり方”をご紹介します。
医学部

共通テストで9割をとる方法 ─ 古文・漢文編:読解の型と知識武装で点を取りきる

古文や漢文は、「文法や句形を覚えるのが面倒」「読みにくいし面白くない」と感じて、つい後回しにしてしまう人も多いかもしれません。 でも実は、この2科目こそ“型”を覚えておけば安定して得点できる“再現性の塊”のような存在なんです。 筆者自身の経験からも断言しますが、古文・漢文は「努力が得点に直結しやすい」超コスパ科目。 文法、語彙、句法、そして敬語や漢字の意味など、しっかりと整理・暗記して、演習で定着させていけば、共通テストで9割は十分に狙えます。 この記事では、古文・漢文に共通する基本戦略から、得点につながる具体的な勉強法、直前期のチェックリストまでをぎっしりまとめました。 苦手を武器に変えるヒントがきっと見つかるはずです。
医学部

大学受験でやる気が出ないときの解決法5選 メンタルが落ちたときの乗り越え方

大学受験を控えているのに、「どうしてもやる気が出ない」「勉強しなきゃと思っても手が止まる」 そんな悩みを抱えていませんか?受験勉強は長期戦。モチベーションが下がるのは誰にでもあることです。 結論から言えば、やる気が出ないときには「正しい対処法」を知ることが大切です。 気持ちが沈んだときでも、少しの工夫で前向きな気持ちを取り戻すことができます。 この記事では、大学受験でやる気が出ないときに試してほしい解決法を5つ厳選してご紹介します。 さらに、メンタルが落ち込んだときの具体的な乗り越え方や、心を整えるためのヒントも解説。 受験生のあなたが、もう一度前を向いて進めるよう、実践的なアドバイスをお届けします。
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